NTTアーバンソリューションズグループ×HIBIYA CROSSPARK
当社は、(仮称)内幸町一丁目街区開発プロジェクト
における共同事業者※とともに、
2022年3月24日に事業構想
「TOKYO CROSS PARK構想」を、
そして2026年4月14日に街区名称
「HIBIYA CROSSPARK」を発表しました。
NTT日比谷ビル跡地を含む周辺街区は、「HIBIYA CROSSPARK」として、
次世代スマートシティへ生まれ変わります。
当社グループは、NTTグループがもつICT・不動産・
エネルギー・環境技術などを活用し、
共同事業者の皆さま等と、
日比谷・内幸町エリアの魅力向上に向けて、
さまざまな取り組みを進めてまいります。
※共同事業者
(五十音順、関係権利者・親会社を含む)
NTT、
NTTアーバンソリューションズ株式会社、
NTT都市開発株式会社、
NTT東日本株式会社、
第一生命保険株式会社、
中央日本土地建物株式会社、
株式会社帝国ホテル、東京センチュリー株式会社、
東京電力ホールディングス株式会社、
三井不動産株式会社

日比谷と
NTTグループの関わり
1
4
「TOKYO CROSS PARK構想」で
実現する3つのCROSS
エリア概要
日比谷公園をはじめ、拠点機能を有する多様なエリアに隣接する東京の結節点
エリア概要
日比谷公園をはじめ、拠点機能を有する
多様なエリアに隣接する東京の結節点
内幸町一丁目街区および有楽町一丁目街区で構成される日比谷・内幸町エリアは、1800年代後半に国賓や諸外国の外交官をもてなす社交場・迎賓館として鹿鳴館と帝国ホテルが誕生して以降、現在も国際迎賓拠点としての役割を担っています。大手町、丸の内、有楽町、銀座、霞が関、新橋といった日本有数の業務・商業エリアの結節点に位置し、皇居、日比谷公園に隣接する緑・水に恵まれています。

日比谷・内幸町の歴史


